こたつに関するあるある

冬になるとこたつが欠かせないないですね。そこで、こたつに関するあるあるについて、いくつか挙げてみました。

先ずは一旦こたつに入ってしまうと、外に出たくない。トイレに行く事すら面倒に感じることです。私の場合、これが結構多いです。こたつの中でパソコンをしている時、トイレに行きたくなっても、少々我慢します。それでも我慢できない!というような状態になると、(仕方なく)こたつから出て、トイレに行きますね。

たまにですが、こたつに入ってある程度時間が経つと、居眠りしてしまう。こたつの中の温度が快適でリラックスしてしまうので、そこから眠気が襲って居眠り、という風になってしまうのでしょうね。

そしてこたつに入っていて、誰かがおならをした時、あるいは誰かの足が臭い時、こたつの中がとても臭くなる。こたつの布団をめくってみると、プ~ンと嫌なにおいがした時、あまりにも臭いものだから、気絶したふりをした事もありました。